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活動報告バックナンバー

2022年8月1日
地域実績
川口自然公園の駐車場、車止めブロックに合わせて駐車すると車体がついてしまうような状況でした。
公園課へ補修を要望しました。
そして、7/19.20の2日間の工事で改善されました。

2022年7月1日
緊急要望書
物価高騰に伴う円滑な給食提供を求める緊急要望書を、川口市役所において公明党川口市議団から奥ノ木市長ヘ提出いたしました。
奥ノ木市長は「給食費の値上げは防ぎたいとの思いは私も同じです」と、理解を示されました。
1. 新型コロナウイルス対応の「地方創生臨時交付金」を活用し、
学校給食費の値上げを防ぐこと
2. 学校給食の質や量の低下を招くことなく、健全な給食提供に努めること
3. 食育の推進の観点から、地産地消の食材や、国産物等の使用に努めること
2022年6月1日
地域実績
幼稚園前の市道に
路面標示
スクールゾーンの
再塗布
安行領根岸地域市道に
路面標示と看板設置
2022年5月1日
緊急要望書を提出
奥ノ木市長に3月、「ウクライナ避難民の支援に関する緊急要望書 」を提出しました。
要望書の内容は以下の通りです。
ウクライナ避難民の支援に関する緊急要望書
ロシアによるウクライナ侵攻は、国際秩序の根幹を揺るがすとともに、ウクライナの主権と領土の一体性を侵害する明白な国連憲章違反であり、断じて容認できない暴挙であります。
現在も、ウクライナの市街地への無差別的な攻撃を強め、多くの民間人が犠牲になっております。
国外に逃れた避難民は三五〇万人を超え、周辺国の受け入れも限界に達している事から、政府は「ウクライナ避難民対策連絡調整会議」を新設し、入国に伴う各種手続きの簡略化や生活支援等の検討を開始しました。
本市においても、ウクライナ国籍の方が暮らしており、親戚をたどって市内に避難されるケースもある事から、左記の項目について対策を講じられるよう緊急要望いたします。
 1.避難民の受け入れに関する情報の把握に努め、国・県との連携強化を図る事。
 2.避難民の住まいの確保のため、市営住宅や宿泊施設の無償提供。
 3.就労支援や就学支援、通訳の支援等、生活全般のサポート体制の構築。
 4.公共施設にウクライナの募金箱の設置や救援物資の受付窓口の設置。
2022年4月1日
オープニングセレモニー
川口市立グリーンセンター内の北エリアで整備が進められていた、冒険の森・昆虫の森オープニングセレモニーに出席しました。
2月18日に冒険の森フィールドアスレチックが先行オープンし、3月19日より昆虫の森がオープンしています。
2月〜11月
 9時30分〜16時30分(最終受付は16時00分)
11月〜1月
 9時30分〜16時00分(最終受付は15時30分)
料金
 一般 300円
 高校生 100円(学生証提示)
 小学生・中学生 100円
 ※ 小学生未満の方はご利用いただけません
   団体割引はありません
   障害手帳をお持ちの方は受付で提示して下さい(半額)
2022年3月1日
回答書を受領
公明党川口市議団が、昨年11月に奥ノ木市長へ提出した令和4年度予算要望書。
その回答書を受け取りました。
さらなる川口市発展のために力を尽くして参ります。
2022年2月1日
新春交礼会
1月6日、川口市の新春交礼会が行われました。
昨年はコロナ感染拡大の影響で中止となり、2年ぶりの開催となります。
奥ノ木市長より3大プロジェクトをはじめ、現在取り組んでいる事業やこれから始まる3回目のワクチン接種の予定など映像を使用した発表がありました。
2022年1月4日  
子育て世帯臨時特別給付金 一括支給
公明党川口市議団は、18歳以下の子どもへの10万円給付を現金一括で支給する事を奥ノ木市長へ緊急要望書を提出しておりました。
12月定例議会閉会日に、追加議案として上程された子育て世帯等臨時特別支援事業費について、党を代表して質疑させていただきました。
議案は可決され、児童手当受給者には12月27日に10万円上乗せで振り込まれました。

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