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活動報告バックナンバー

2021年5月1日
「新型コロナウイルス感染拡大に対する緊急要望書」を提出
長引く感染の影響から雇用を失うなど、経済的な理由で生理用品を購入することができず、日常生活に支障が出ている女性を支援するため、若い女性の5人に1人は金銭的な理由で生理用品を購入するのに苦労したとの調査もあります。
また、新型コロナウイルスに感染し、陰性に回復したものの後遺症が現れて職場復帰に支障が出て生活困窮に繋がるケースがあることから、下記の項目について対策を講じられるよう緊急要望いたします。
1. 希望する女性に生理用品の無償配布の実施
(1)公共施設での無償配布
(2)小中高・学校施設での無償配布
2. 生活困窮世帯に災害備蓄食料の無償配布
3. 低所得で困窮している子育て世帯(ふたり親世帯も対象)への
「臨時特別給付金」の早期支給
4. 新型コロナウイルス後遺症専門相談窓口の設置
2021年4月1日
新年度予算要望の回答書を受領
昨年10月に奥ノ木市長に提出させて頂いた「新年度予算要望」の回答書を受領しました。
(これは15分野・282項目の要望への回答書になります)

2021年3月1日
新型コロナウイルス感染拡大に対する緊急要望書
公明党川口市議団は奥ノ木市長に対し、「新型コロナウイルス感染拡大に対する緊急要望書」を提出しました。
要望の主な内容は以下の通りです。
緊急事態宣言の再発令に伴い、市内飲食店等や中小企業事業者への
更なる支援
重症化リスクの高い高齢者等が居住している施設の従事者等を対象に
PCR検査の無料化を早期実施
新型コロナウイルスワクチン接種順位の明確化と市民への周知
今後の感染拡大に備え、重症患者の病床確保と医療体制の更なる強化
保健所業務の増大による職員の負担軽減に向けた対策の強化
市民へのマスク着用・手指消毒・3蜜回避・不要不急の外出を控える事を
外国籍住民にも伝わるよう周知徹底
生活困窮者の支援強化・学業継続支援給付金の創設

2021年2月1日
川口市市産品フェア2020
昨年11月、SKIPシティにて「川口市市産品フェア2020」が開催され、多くの企業が出展しました。
 ・鋳物、機械、木型のものづくり産業
 ・植木、花き生産の緑化産業
 ・医療、福祉のサービス関連産業 など
また、新型コロナウィルス感染症対策製品の特設コーナーも設置されました。
九都県市合同防災訓練
第41回九都県市合同防災訓練 が行われました。
(埼玉県、東京都、千葉県、神奈川県、 さいたま市、千葉市、横浜市、川崎市、相模原市 )
首都直下地震等の被害を最小限に食い止めるため、九都県市の連携協力体制の充実・強化を図ります。
また、防災知識や減災への備えの向上を目指して毎年実施されています。

2021年1月5日
SKIPシティ <B街区>

さいたま新産業拠点となる「SKIPシティ <B街区>」は、テレビ番組を制作する大型スタジオを恒久的な施設として4つ整備します。
4つのスタジオはいずれも4K収録に対応した施設として整備し、ドラマ番組や音楽番組など多彩な番組を制作します。
あわせて番組制作用の編集室や効果音の収録室・美術・倉庫なども整備します。

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